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「留学にかかる費用の内訳が知りたい!」
「アメリカやカナダに留学する場合、どのくらいのお金がかかるの?」
「おすすめの留学エージェントを教えてほしい!」
留学を検討している方の中には、上記のような悩みや疑問を抱いている方は多いでしょう。
充実した留学生活を送るためには、事前に費用の内訳や目安について知っておくことは非常に重要です。
そこで本記事では「留学×費用」をテーマに、留学にかかる費用の内訳を解説しつつ、留学費用の相場やおすすめの留学エージェントについてご紹介します。
高校生や大学生はもちろん、留学を検討している社会人の方にも必見の内容となっておりますので、ぜひ最後までご覧ください。
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✓参考記事:【効果ない?】スタディサプリENGLISH TOEIC対策講座のリアル教えます
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もくじ
留学にかかる費用の内訳を解説!

留学にかかる費用は大きく「留学前にかかる費用」と「現地でかかる費用」の2つに分類されます。それぞれ順番に見ていきましょう。
留学前にかかる費用
留学前にかかる費用は主に下記の6つです。
- 航空券代
- 海外旅行保険料
- パスポート申請料
- ビザ申請費用
- 健康診断受診料
- その他準備費用
留学先や期間によって費用は大きく変わりますが、ある程度の目安は把握しておきましょう。
それぞれの特徴について解説します。
航空券代
飛行機での移動にかかる費用のことです。
留学先によって費用は異なりますが、 10~20万円程度がかかります。留学中に帰国する予定があれば、帰国回数分の予算も必要です。
出発日が近づくほど価格は高くなるため、留学先と日程が決まり次第、早めに航空券を購入しておくと良いでしょう。
費用を安く抑えたい場合は、格安航空会社を利用するのがおすすめです。
海外旅行保険料
海外旅行保険への加入は任意になりますが、留学中の急な病気やトラブルにも対応できるよう、行く前に加入しておくのが良いでしょう。
インターネットで簡単に申し込みをすることが可能です。また、エージェントが紹介してくれる場合もあります。
費用相場に関してですが留学期間が 1ヶ月の場合は1.5~2万円程度、 6ヶ月の場合は9~12万円程度、 1年間の場合は18~25万円程度です。
出発日ギリギリになると価格の高いプランに加入しがちなため、余裕を持って検討するようにしましょう。
パスポート申請料
当然ですが、海外に行くためには「パスポート」を持っておかなければなりません。所持していない方は、パスポート取得のための申請料が必要になります。
パスポートの申請料は下記の通りです。(2021年5月時点)
- 10年間有効(20歳以上) ⇒ 16,000円
- 5年間有効(12歳以上) ⇒ 11,000円
高校生の場合は5年間有効のパスポートとなるため、11,000円を用意しておきましょう。
ビザ申請費
一部の国を除いて、海外に渡航するためには入国を認めるビザが必要になります。
費用は国や期間によって異なり、滞在期間が長いほど高くなるのが一般的です。
費用はざっくり 1~5万円程度と覚えておきましょう。
国によっては頻繁に価格が変わることもあるので、大使館のホームページを随時確認することが大切です。
健康診断受診料
健康診断・予防接種にかかる費用です。
費用はクリニックごとに違いますが、およそ 2万円前後です。
英文診断書の作成が必要な場合には、追加で1万円程度かかることもあります。
その他準備費用
上記でご紹介した5つ以外にも、スーツケースや衣類・薬といった「滞在に必要な備品」や「留学エージェントの手数料」「滞在先のデポジッット」などがかかる場合もあります。
留学前にかかる費用相場の一覧は下記の表を参考にしてください。
【留学前にかかる費用相場】
留学前にかかる費用 | 費用相場 |
航空券代 | 10~20万円 |
海外旅行保険料 | 1ヶ月 ⇒ 1.5~2万円 6ヶ月 ⇒ 9~12万円 1年間 ⇒ 18~25万円 |
パスポート申請料 | 10年間有効(20歳以上) ⇒ 16,000円 5年間有効(12歳以上) ⇒ 11,000円 |
ビザ申請費用 | 1~5万円 |
健康診断受診料 | 2~3万円 |
その他準備費用 | 個人差あり |
※費用はあくまでも目安としてご覧ください。
現地でかかる費用
続いて「現地でかかる費用」についてです。下記の5つになります。
- 学費
- 滞在費
- 教材費
- 生活費
- 交通費
それぞれ順番に見ていきましょう。
学費
留学費用を大きく左右するのが「学費」です。
ただし「学費」と一言でいっても、選択するコースやレッスンの数、また個別or団体なのかによって異なります。
留学期間が長いほど、割り引かれることも少なくないです。
詳しくは下記の表を参考にしてください。
【学費の相場】
1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12カ月 | |
アメリカ | 20~40万円 | 55~120万円 | 125~250万円 | 250~500万円 |
カナダ | 15~30万円 | 45~70万円 | 85~150万円 | 165~300万円 |
オーストラリア | 25~30万円 | 60~80万円 | 150~160万円 | 250~300万円 |
フィリピン | 15~25万円 | 35~70万円 | 70~135万円 | 135~270万円 |
イギリス | 20~30万円 | 55~85万円 | 100~155万円 | 150~250万円 |
ニュージーランド | 20~25万円 | 55~75万円 | 100~160万円 | 250~300万円 |
※フィリピンは、学費の中に寮費(居住費)が含まれています。
参考 ⇒ 留学費用はこれだけかかる!国別の平均相場を比較!安い国はどこ? – 【留学タイムズ】手数料0円・HIS提携の留学エージェント
滞在費
滞在費は学費の次に大きな出費です。費用は学生寮・ルームシェア・ホームステイのどれを選ぶかによって異なります。また、部屋のグレードによって費用が変わることも珍しくありません。
アメリカやイギリスなどの欧米諸国における、滞在費の相場は下記の通りです。
- 学生寮(食事3食・光熱費込) ⇒ 7~12万円程度(1ヶ月)
- ルームシェア(食事なし/光熱費別) ⇒ 4~11万円程度(1ヶ月)
- ホームステイ(食事2食・光熱費込み)⇒ 6~12万円程度(1ヶ月)
滞在費を安く抑えたいからといって、治安の悪い場所に住むのはおすすめできません。治安の良いエリアの中で、価格を検討するようにしましょう。
教材費
授業で使用する教科書などの費用です。
受講するコースによって必要な冊数は異なるため、一概には言えませんが、1~2万円程度と見積もっておきましょう。
場合によっては学費に含まれていることもあります。
生活費
食費・通信費・娯楽費などです。
食費に関しては留学先の物価はもちろん、学生寮かルームシェアかによって異なってきます。
娯楽費を抑えることで節約できますが、節約しすぎると留学を楽しめなくなる可能性があるので注意しましょう。
1ヶ月あたりの生活費はおよそ7~10万円前後です。
交通費
学校に通う交通費です。
徒歩で行ける場合もありますが、電車やバスなどの公共交通機関を利用して学校へ行く場合もあります。
1回あたりの費用は少額ですが、毎日のように利用するとそれなりの費用がかかるでしょう。
1ヶ月あたり約5,000円です。
現地でかかる費用相場の一覧は下記の表を参考にしてください。
【現地でかかる費用相場】
現地でかかる費用 | 費用相場 |
学費(1ヶ月) | アメリカ ⇒ 20~40万円 カナダ ⇒ 15~30万円 オーストラリア ⇒ 25~30万円 フィリピン ⇒ 15~25万円 イギリス ⇒ 20~30万円 ニュージーランド ⇒ 20~25万円 |
滞在費(1ヶ月) | 学生寮(食事3食・光熱費込) ⇒ 7~12万円 ルームシェア(食事なし/光熱費別) ⇒ 4~11万円 ホームステイ(食事2食・光熱費込み)⇒ 6~12万円 |
教材費 | 1~2万円 |
生活費(1ヶ月) | 7~10万円 |
交通費(1ヶ月) | 5千円 |
※費用はあくまでも目安としてご覧ください。
【国別】留学費用の相場

国別で留学費用の相場を比較してみました。費用には「学費+滞在費+生活費」が含まれております。記載されている費用は、あくまでも参考程度にご覧ください。
【留学費用の相場】
1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12カ月 | |
アメリカ | 30~45万円 | 90~120万円 | 150~250万円 | 300~450万円 |
カナダ | 25~40万円 | 80~110万円 | 150~200万円 | 250~400万円 |
オーストラリア | 25~35万円 | 70~100万円 | 140~200万円 | 280~400万円 |
イギリス | 35~45万円 | 100~130万円 | 170~280万円 | 320~480万円 |
ニュージーランド | 25~30万円 | 70~90万円 | 140~180万円 | 280~350万円 |
表からも分かる通り、アメリカとイギリスがやや高めです。ただし住むエリアによって費用は大きく異なります。
留学の目的や自身の家計状況を踏まえて、慎重に検討しましょう。
留学費用が安い国はどこ?

留学費用が安い国は下記の3つです。
- フィリピン
- マルタ
- フィジー
上記3つの国であれば、アメリカやイギリスに比べ留学費用を大きく抑えることができます。
それぞれ順番に見ていきましょう。
※費用には「学費+滞在費+生活費」が含まれております。
フィリピン
「留学費用が安い国」として日本人留学生に人気なのが「フィリピン」です。
日本からの距離は比較的近く、物価も日本の3分の1程になります。
フィリピンの英語学習はマンツーマンが基本となっており、スピーキング力やリスニング力を重点的に磨くことが可能です。
またレッスン時間や自習時間が多く設けられているため、英語漬けの生活を送ることができます。
マリンスポーツなどのアクティビティを楽しみたい方にもおすすめです。
一方で、衛生面や治安には注意しなければなりません。
そんなフィリピンの留学費用は下記の表の通りです。
【フィリピンの留学費用の相場】
1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12カ月 | |
費用相場 | 20~30万円 | 60~80万円 | 100~150万円 | 180~300万円 |
※費用はあくまでも目安としてご覧ください。
マルタ
マルタは地中海に浮かぶ島国です。
ヨーロッパに位置するものの、費用はそこまで高くありません。
マルタでは英語のコースが豊富に用意されており、様々な国から「英語を学びたい」という人たちが集まって来ます。
語学学校の数もかなり多いため、自身のレベルに合った学校を選べるのが特徴です。
ドイツやイタリアなどの国に気軽に行けるため、旅行も含めて楽しみたいという方にはピッタリと言えます。
そんなマルタの留学費用は下記の表の通りです。
【マルタの留学費用の相場】
1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12カ月 | |
費用相場 | 20~40万円 | 50~90万円 | 100~150万円 | 200~250万円 |
※費用はあくまでも目安としてご覧ください。
フィジー
フィジーはオセアニアに位置する島国です。
ラグビー好きの方なら一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
英語が公用語として使われており、ネイティブな英語を学ぶことができます。
穏やかで陽気な人が多く、「ゆったりとした雰囲気の中で英語を学びたい」という方にはピッタリの国と言えるでしょう。
英語学習に加え、アクティビティや観光を楽しみたい方にも必見です。
そんなフィジーの留学費用は下記の表の通りになります。
【フィジーの留学費用の相場】
1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12カ月 | |
費用相場 | 25~40万円 | 40~60万円 | 70~100万円 | 120~250万円 |
※費用はあくまでも目安としてご覧ください。
費用が心配な方は留学ローンを利用しよう!

「留学したいけど、費用が心配!」という方は多いはずです。
そんな方は留学ローンを利用するのが良いでしょう。
留学ローンとは、留学費用をまかなうことを目的に金融機関などからお金を融資してもらう「教育ローン」のことです。
融資となるため、後に返済する必要があります。
一方で、中には 返済不要の「給付型奨学金」なども存在します
。高い語学レベルや優秀な成績が必要なため、全ての人が借りられる訳ではありませんが、一度検討してみると良いでしょう。
借りられる額や金利は金融機関や収入によって異なってきます。利用を検討する際は、ホームページ等で入念に確認するようにしましょう。
おすすめの留学エージェント4選
ここでは「おすすめの留学エージェント」をご紹介します。下記の4つです。
- 業界でも格安で留学可能!:「スマ留」
- 安心のコンシェルジュ体制!:「StudyIn」
- HIS提携の安心サポート!:「留学タイムズ」
- 50年以上の実績を誇る教育機関!:「EF」
どの留学エージェントも利用者からは絶大な支持を得ています。
上記のいずれかを選べば、充実した留学生活が送れることは間違いないでしょう。それぞれ順番に解説していきます。
業界でも格安で留学可能!:「スマ留」
スマ留とは、幅広い世代で人気を高めている今注目の「留学エージェント」です。
最大の魅力は 「費用の安さ」になります。語学学校の空き時間や空き場所を利用するスマートなスタイルで、価格の安い語学留学を提供しているのです。
またインターネットで簡単に留学の申し込みができるのも「スマ留」の魅力と言えるでしょう。
LINEを使って気軽に相談できるため、地方に住んでいても心配いりません。
さらにJTBグループの「JTB グローバルアシスタンス」と連携し、海外生活を知り尽くした現地スタッフが総勢300名いるので、初心者でも安心して留学できるでしょう。
サービス内容は下記の表を参考にしてください。
【サービス内容】
スマ留 | 大手留学エージェント | 手数料無料のエージェント | |
サポート料金 | 0円 | 20~30万円 | 0円 |
相談窓口 | 国内・海外両方対応可 | 国内・海外両方対応可 | 日本もしくは提携先へ依頼 |
学校紹介 | 厳選した数校 | 紹介料が多い学校のみ | 提携先学校 |
滞在先 | 自由選択 | ホームステイ | ホームステイ推奨 |
航空券 | 自由選択 | パッケージ内 | パッケージ内もしくは自由選択 |
留学保険 | 自由選択 | パッケージ内 | パッケージ内もしくは自由選択 |
学習サポート | オンライン英会話・英語学習アプリで英語学習 毎日何回でも利用可能 | 週2回の英会話 | なし |
気になる方は、まずは「無料の留学カウンセリング」を受けてみてはいかがでしょうか。
公式サイト ⇒ スマ留が選ばれる理由 | 【公式】語学留学・海外留学ならスマ留《最大半額のスマートな留学》
安心のコンシェルジュ体制!:「StudyIn」
StudyIn(スタディイン)は、本気で結果を出したいという方に選ばれている「留学エージェント」です。
スタッフの多くが海外留学や海外就労を1年以上経験したビジネスレベルの英語力を有していて、定期的な海外視察により選び抜かれたトップスクールを紹介してくれます。
留学出発前には、業界No.1オンライン英会話サービス「レアジョブ英会話」を無料で利用することも可能。
マンツーマンでレッスン可能なうえ、留学中もチャットやLINE電話で相談できる心強い味方です。
さらに、手数料が無料なため安価で留学可能な点も嬉しいポイントです。
気になる方は、一度無料留学説明会に参加してみましょう。
公式サイト ⇒海外留学なら結果にこだわるStudyIn
HIS提携の安心サポート!:「留学タイムズ」
留学タイムズは、大手旅行会社HISと提携している業界最大手の「留学エージェント」です。
世界中の語学学校・大学と強い信頼関係でつながっており、 利用者のニーズに合った留学プランを紹介してくれます。
学校手配手数料が無料となっており、授業料のみで手配をしてくれるのも「留学タイムズ」ならではの魅力です。
面倒な下記の手続きもサポートしてくれます。
- 入学願書作成
- 入学申込手続
- 滞在先の申込と詳細案内
- 空港出迎えサービスの申込と詳細案内
- 留学費用の海外送金手続き
- 入学許可書の送付
- AIG損害保険の手続き
- 航空券のご案内
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参考サイト ⇒【留学タイムズ】手数料0円・HIS提携の留学エージェント – 手数料0円で海外留学/HIS提携の安心サポート
50年以上の実績を誇る教育機関!:「EF」
スウェーデン生まれのEF(イー・エフ・エデュケーション・ファースト)は、50年以上の実績を誇る世界最大級の「国際教育機関」です。
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公式サイト ⇒ EF Education First – 留学・海外留学はEF
まとめ
いかがだったでしょうか。
本記事では「留学×費用」をテーマに、留学にかかる費用の内訳や費用相場・おすすめの留学エージェントについてご紹介しました。
充実した留学生活を送るためには、費用の内訳や目安について知っておくことが重要です。
事前にある程度の見積もりを出し、余裕を持って準備すると良いでしょう。
国別での留学費用の相場を下記に貼っておりますので、こちらも参考にしてください。
【留学費用の相場】
1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12カ月 | |
アメリカ | 30~45万円 | 90~120万円 | 150~250万円 | 300~450万円 |
カナダ | 25~40万円 | 80~110万円 | 150~200万円 | 250~400万円 |
オーストラリア | 25~35万円 | 70~100万円 | 140~200万円 | 280~400万円 |
イギリス | 35~45万円 | 100~130万円 | 170~280万円 | 320~480万円 |
ニュージーランド | 25~30万円 | 70~90万円 | 140~180万円 | 280~350万円 |
フィリピン | 20~30万円 | 60~80万円 | 100~150万円 | 180~300万円 |
マルタ | 20~40万円 | 50~90万円 | 100~150万円 | 200~250万円 |
フィジー | 25~40万円 | 40~60万円 | 70~100万円 | 120~250万円 |
※費用には「学費+滞在費+生活費」が含まれております。あくまでも目安としてご覧ください。
また、おすすめの留学エージェントは下記の3つです。
- 業界でも格安で留学可能!:「スマ留」
- HIS提携の安心サポート!:「留学タイムズ」
- 50年以上の実績を誇る教育機関!:「EF」
上記のいずれかを利用して、あなたも素敵な留学生活を送ってみてはいかがでしょうか。
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